東京のレトロな喫茶店

よく行く小さな喫茶店。

蓄音機ありますが、普段はCDとかレコードをかけている。

スピーカーは ダイアトーン。

先日行った時はラテンがかかっていた。それも1960年代後半のものでしょうか、

私よりも少し上の年代の方が、喜んでいました。70歳前後ですね。

この年代の当時流行に敏感だった人たちを楽しませてくれるお店があれば、

流行ると思う。

ちなみにコーヒーは620円。

まあ、この金額じゃないと、小さな喫茶店はやっていけません。



57歳から二拠点生活スタート、60歳からの山さんぽ

55歳くらいの時これからどう生きようか?と考えた。 まずは環境を変えてみようと57歳の時東京と軽井沢の2拠点生活を開始。 2022年60歳になり今後の自分にとって大切なものは「自然と健康」であると、山さんぽを始める。 (東京を拠点とした「TOKYO 山さんぽstyle」プロジェクトの企画運営)