熊、怖くない??

いや〜。みんな熊こわくないのかな?。

毎日、熊のニュースやってて、

こんなところにも熊くるか!って感じじゃないですか。

人のいるところにまで来て。


以前、見たニュースなんて、

どこかの旅館の中の風呂場の前のロビーの椅子に腰かけて、

いかにもくつろいでいる熊の姿が映しだれていた。

風呂場から出てくる人の気配で、

クマも気づき、そこから去っていったのですが、、、。


えっ!

なんでこんな場所にまでいるの?って感じじゃない。


こわいですね。


先日、いつもように東吾野から橋本山ーユガテーエビカ坂(?)ー普段はここからスカリ山ー北向地蔵方面へと向かうのですが、、今日はそのエビカ坂(?)で、左側の顔振峠へと。

初めてですね、、ここ通るの。

誰もいないです。


僕はいつも山さんぽして

誰もいないな、熊と会ったらイアだな、と思う時は

熊よけの鈴を鳴らしながら、、

それでもちょっと足りないと思えば、

IPHONEから音楽を鳴らしながら、、

さらにそれでも足りない時は

歌をうたいながら、、、

と歩いています。


この時も、そうです。

初めての道だし、、ちょっと不安だなと思って

鈴をならして歩いていました。


すると

向かいのほうから

女性が一人で歩いてくるじゃありませんか。

30代くらいであろうか、、

まぁ、格好からして、山に慣れている感じです。


えっ!鈴をつけていない。


それから、しばらくすると、また女性がきました。

おっ!

その方も鈴をつけていない。


こちとら、鈴をおもいきり降って、うるさいぐらいに音を出しているのに。

彼女たち、怖くないのかな?。


それとも、極度に怖がりなのかな、

僕は。




画像下:

顔振峠の茶屋で「地酒」。

ん〜、うまい。

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57歳から二拠点生活スタート、60歳からの山さんぽ

55歳くらいの時これからどう生きようか?と考えた。 まずは環境を変えてみようと57歳の時東京と軽井沢の2拠点生活を開始。 2022年60歳になり今後の自分にとって大切なものは「自然と健康」であると、山さんぽを始める。 (東京を拠点とした「TOKYO 山さんぽstyle」プロジェクトの企画運営)