<東京>野良猫を保護_2話。

久しぶりに書きます。

確か、前回までは、ある人が保護してくれて不妊手術で桜カットミミしてくれて、その家から脱走して、うちに方に来たという話まででしたね。

仔猫は無事に里親が見つかったのですが、さすがに母猫は、野良時代が長く、人間に懐いていないので、誰ももらう人がいなかった。

うちの家猫として、と思ってはみたものの、やはり先住猫ダイゴくんとうまくいきそうもないので、発泡スチロールの蓋つき、四角い箱に、猫一匹が入れる入り口をつくり、庭に置きました。

野良の母猫(くんママ、と呼んでいる)は、気に入ったらしくそこを寝床にしました。

その状態がだいぶ続きましたが、昨年の夏頃から他の猫がやってきて

喧嘩!

(つづき)



57歳から二拠点生活スタート、60歳からの山さんぽ

55歳くらいの時これからどう生きようか?と考えた。 まずは環境を変えてみようと57歳の時東京と軽井沢の2拠点生活を開始。 2022年60歳になり今後の自分にとって大切なものは「自然と健康」であると、山さんぽを始める。 (東京を拠点とした「TOKYO 山さんぽstyle」プロジェクトの企画運営)